不同意…昨日裁判の判決を知人が傍聴していました。
木曜日, 8月 12th, 2010検察側が被害者の表現を読み上げる際に何度も裁判長から表現言葉に注意を入れられるシーンがあったそうです…聞いていて腑に落ちないかぶせ言葉に被害者女性の心情を思うと胸が詰まります…日本は裁判員制度の必要性大
被告は医師免許剥奪されてない以上、いつでも開業できるわけだし何らかの形で開業したらこのアホ判決はどうなるの?一般社会なら本当にやったかどうかも分からない痴漢容疑にでさえ問答無用の執行猶予なし実刑判決が出る状況下。職を失い社会的制裁を受けて厳しい判決が出ています
私事ですが従兄弟が大学の数学助教職で妻は裁判官、従姉妹は看護士で彼女の夫は外科医です。
医師による不同意堕胎事件→懲役3年執行猶予5年。アホでない?「懲戒解雇」当たり前!いくら「本人が今後は医師の業務に携わらないと誓ってる」ところで自己申告で医師免許持ったままで何の説得力も無いK 被告にとっては事実上「無罪」勝訴判決と言えます。医師、政治家、官僚、有名芸能人…こうした社会的権威のある者の犯罪に対する量刑は既ね甘い!つまり仲間意識が働いて「彼の気持ちも分かる。重大な職を失職したのだから、それで許してやろう」自分たちはいかに特別な存在であるかを意識してる被害者の女性は心身の傷を抱えながらこれからの人生を生きていく…信頼で繋がる患者様や社会に与えた影響も計り知れない報われない命の判決
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悪徳じゃないので試しに利用して欲しい。